リラクカレッジ
事務局長挨拶
こんにちは!リラクカレッジへようこそ。
なぜ、リラクゼーションサロンが必要なのか。
11年連続で自殺者が年間3万人を超えるストレス社会、日本。
アメリカの人口は日本の約2.3倍あるのにもかかわらず、自殺者の数が同じなのをご存知でしょうか?日本は、たくさんの人がストレスを抱えているのです。自殺してしまう程に。この事実を知るきっかけが、リラクとの出会いでした。
私は、人材業界でコンサルタントをしておりましたが、2007年4月に独立しました。当時知り合いだった代表の江口の「少し仕事を手伝ってほしい」という言葉をきっかけに、個人事業主として月に数回手伝うことになりました。
今までリラクゼーションサロンにいった経験がない私は、その時初めてリラクへ行きました。私は、腰痛をもっていたのですが、体が軽くなり、ストレスが緩和され、気持ちが楽になったのを覚えています。
自分が初めてリラクを体験した時、ストレス社会「日本」でのリラクゼーションサロンの必要性を強く感じました。
自分に健康のアドバイスや癒しを提供し、リラクゼーション業界の今後の可能性を教えてくれたリラクと共に、理念である「愛を思いやりのある社会の実現!」を目指して、本格的にリラクに参画しました。
リラクと共に「愛と思いやりにあふれた社会」へ変えていきませんか?
当時のリラクでは、「フランチャイズ展開を本格化していこう!」というタイミングで、フランチャイズ開発事業スキームの構築、マネジメントシステムの構築を手伝いました。本格的に参画して、最初に任されたのは、フランチャイズ開発の責任者。
開発をする上で、お店の経営を支える優秀なスタッフの採用、さらにはスタッフを育成するための教育制度の仕組みが必要であると痛感しました。
一緒に働く仲間に、理念・ビジョンに共感してもらい、共に働くことを幸せに思える環境を作りたい!という思いで、2009年5月。リラクカレッジの事務局長に就任いたしました。
リラクカレッジの役割は、同じ問題意識で「愛と思いやりにあふれた社会へ変えたい!」と思う仲間の共育・育成・セラピストの地位の向上に貢献することであり、その熱意に共感していただくことだと考えています。
皆さんも一緒にリラクが提供する考え方と技術で、リラクゼーション業界の発展に努めてみませんか?
リラクの理念に共感し、一緒に社会を変えたいと思ったあなたに、お会いできるのを楽しみにしております。
事務局長 小林
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